CUSTUM FJ

Ron Herman×TOYOTA  FJ CRUISER

RonHerman×TOYOTA  FJ CRUISER
 コンセプト
西海岸で生まれたセレブご用達のスペシャリティストア 「ロンハーマン」のイメージカラーである白を基調に、オフロード色を抑えて「洗練されたアーバンカジュアル」をテーマにカスタムが施された。
予定価格 495万円~663万円
(オプションフルパッケージ)
 ベース車両SPEC
[全長]4,635㎜/[全幅]1,905㎜/[全高]1,840㎜
[乗車定員] 5名
[車両総重量] 2,215㎏
[エンジン] V型6気筒DOHC
[総排気量] 3,955L
[使用燃料] 無鉛レギュラーガソリン
[燃料タンク容量] 72L
[最高出力] 203kw(276PS)
[最大トルク] 380N・m
[駆動方式] 4輪駆動(パートタイム4WD)
 外 装
純正のホワイトボディーをベースに、ルーフからリアゲートにかけてはアイボリー調のホワイトをマッド仕上げを施し、同系色のツートンによりアクセントを入れた。更に白を強調するためにミラー、ドアノブ、グリル、バンパーなど部分的にカラーをボディーカラーと同色に変更。
また18インチのホイールにハイトの高いタイヤをチョイスしたことで、街乗り重視のオフロード感を印象付けた。更にアメリカから取り寄せたBFグッドリッチのホワイトレタータイヤをチョイスしたことで、サイドの白い文字が絶妙にテーマカラーを引き立ててくれる。
また、バランスよく白を増やし、バンパーやタイヤフェンダーなどの黒い部分を影として残すことで、ホワイトボディーをより品よく仕上げることができた。
 内 装
室内空間もロンハーマン仕様でボディーと同色のREAL社特製ガングリップ・ステアリングを採用。
シートはアクティブスポーツを想定し、撥水性が高く汚れたら洗剤でブラシ洗いが可能なポリエステル素材の特性シートカバーを装着。
外装同様に内装も白で統一させ、品のあるカジュアル感を演出。
 オーディオ
カロッツェリアのパワーアンプに2wayスピーカー、サテライトスピーカーと、DIMENSIONのサブウーハーがシートの下に装着。
快適な走行に加え、臨場感あふれるサウンドシステムがドライブをより心地よくしてくれます。

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Luminox × TOYOTA  FJ CRUISER

LUMINOX×TOYOTA  FJ CRUISER
 コンセプト
米軍特殊部隊のネイビーシールズや戦闘機のパイロットをはじめ、FBI、ファイヤーファイターなどで採用されている腕時計ブランド「ルミノックス」のオフィシャルカーとしての要望を受けてプロジェクトがスタート。
タフでヘビーデューティーなブランドイメージを表現すべく、ミリタリーオフロードをテーマに迫力感溢れるカスタムを徹底的に施した。
 ベース車両SPEC
[全長]4,635㎜/[全幅]1,905㎜/[全高]1,840㎜
[乗車定員] 5名
[車両総重量] 2,215㎏
[エンジン] V型6気筒DOHC
[総排気量] 3,955L
[使用燃料] 無鉛レギュラーガソリン
[燃料タンク容量] 72L
[最高出力] 203kw(276PS)
[最大トルク] 380N・m
[駆動方式] 4輪駆動(パートタイム4WD)
 外 装
戦闘機や戦車などでも使用されるマッドグレーを基調にルーフからラゲッジにかけてモノトーンのルミノックスオリジナルカモフラージュにペイント。更に同ブランドのイメージデザインで使用される真っ赤なパンチングボードをルーフとボンネットに描き、それぞれブランドロゴをデザイン。側面にはネイビーシールズ、エアフォースのロゴを入れミリタリー感を強調させた。
中でも特に手を加えたのが、純正のフロントバンパーを取り外し、オリジナルで製作されたバハ仕様のチューブバンパーと、リアも同様にオリジナルのチューブバンパーガードをセッティング。更にNITTOタイヤの大ヒットシリーズでルミノックス同様にネイビーシールズでも使用されているマッドグラップラーを履かせ、それに合わせてオーバーフェンダーをセット。
車幅をワイドにさせつつ、車高もやはりオリジナルサスペンションにより6インチリフトアップさせたにより、車体全体がボリュームアップされ、狙い通り迫力あるタフなミリタリーオフロードのFJを誕生させることができた。
 内 装
オフロードパッケージをベース車両にしたことで、フロントセンターのパネルのみ真っ赤なパンチングボードのデザインを施し、
ステアリングはカーボンシルバーのREALガングリップをセット。それ以外はあえてノーマルのままだが、
唯一ヘッドレストにルミノックスのマークを刺繍した。
ルミノックスブランドとのコラボだから実現した、どこから見ても最強のFJと言えるだろう。

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RIKACO STYLE

RIKACO STYLE
 コンセプト
皆さんご存知、タレントのRIKACOさん。 彼女のイメージからしてカッコいいセレブ、スタイリッシュ、アクティブ、そしてエレガント。それらの個性をFJで表現するに、都会的でハイセンスな四駆にしたかった。 なので、セレブなアーバンスポーティーがテーマとなった。
 ベース車両SPEC
[全長]4,635㎜/[全幅]1,905㎜/[全高]1,840㎜
[乗車定員] 5名
[車両総重量] 2,215㎏
[エンジン] V型6気筒DOHC
[総排気量] 3,955L
[使用燃料] 無鉛レギュラーガソリン
[燃料タンク容量] 72L
[最高出力] 203kw(276PS)
[最大トルク] 380N・m
[駆動方式] 4輪駆動(パートタイム4WD)
 外 装
純正のホワイトボディーをベースに、ルーフをシャンパンゴールドに変更。ボディーにはゴールドのピンストライプと、
そしてトライバルデザインを描き、ボディー全体をシャープさと僅かな女性らしさが感じられるよう工夫した。
また、白を強調するためにミラー、ドアノブ、サイドステップ、バンパーなど部分的にボディーカラーと同色に変更。
ただ、アルミとのバランスを考えて、あえてグリルだけは銀鏡仕上げに。
また18インチのホイールにはハイトが抑え目なタイヤをチョイスし、都会的なスタイリッシュさを印象付けた。
バランスよく白を増やし、バンパーやタイヤフェンダーなどの黒い部分を影として残すことで、
ホワイトボディーをより品よく仕上げることができた。
 内 装
RIKACO STYLEで一番力を注いだポイントは、何と言っても内装。
ボディー同様、内装も白にこだわり、シートにキルティング加工を施したホワイトレザーで張り替え、シートヒーターも装着した。
革の素材が上質なのはもちろんだが、ステッチに使用された糸までがフェラーリのシートに使用されるものを使用。
ステアリングも純正のステアリングに同素材のホワイトレザーを巻き、センター及びサイドのカラーパネルにも
ホワイトレザーを張ったことで、一気に高級感あふれる室内と変貌した。やはり当然だが乗り心地も劇的によくなった。
 オーディオ
カロッツェリアのパワーアンプに2wayスピーカー、サテライトスピーカーと、DIMENSIONのサブウーハーをリアゲートに装着。
FJの快適な走行に加え、臨場感あふれるサウンドシステムが音楽好きな彼女のドライブをより心地よくしてくれるはず。

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IKURA OFF-ROAD STYLE

IKURA OFF-ROAD STYLE
 コンセプト
FJドリームカスタムと題した最初のプロジェクト。 FJのカッコ可愛さを壊さずに、四駆であることを明確に打ち出すために街中で乗ってもカッコいいIKURA流、アーバンオフロードをテーマに仕上げられた。
車 種 トヨタ FJクルーザー 2010
型 式 CBA-GSJ15W-GKASK
 ベース車両SPEC
[全長]4,635㎜/[全幅]1,905㎜/[全高]1,840㎜
[乗車定員] 5名
[車両総重量] 2,215㎏
[エンジン] V型6気筒DOHC
[総排気量] 3,955L
[使用燃料] 無鉛レギュラーガソリン
[燃料タンク容量] 72L
[最高出力] 203kw(276PS)
[最大トルク] 380N・m
[駆動方式] 4輪駆動(パートタイム4WD)
 カスタムパーツ一覧
タイヤ・ホイール/カーオーディオ、ビジュアル/ボディーパーツ/補強パーツ/インテリア/足回り/ブレーキ/吸排気/ランプ、レンズ/メーター
 外 装
海外でもカラフルなカラー展開で特徴を打ち出していたFJは、色を使ったユニークさを大切にしたかったため、さんざん悩んだ末に
ウィンナーレッド(オレンジ系)のマッドペイントを選択。まだまだ日本では馴染みがなかったマッドペイントに挑戦した最初のFJと言える。
ルーフはミルクティー色を同じくマッドに塗装。ハンドペイントによるピンストライプやL-GARAGEのロゴを迫力あるグラフィックを施した。
2インチリフトアップしたサスペンションにはいち早くI-conをチョイスし、足回りのポテンシャルを一段と高めた。
18インチのMOTO METALのホイールにはフレアーパターンが特徴的なNITTOのDUNE GRAPPLER(305/60)をチョイス。
TRDのブレーキローターと真っ赤なキャリパーが性能を高めつつデザイン的にもボディー色と組み合わせがバッチリ。
更にこの車のためにオリジナルデザインをいかしたオーバーフェンダーもワンオフで作った。そのためアメリカのエクスペディション製の
バンパーやサイドステップを装着しても、FJの印象を変えることなくワイルド感を押し出すことができた。
ちなみにフェンダー、バンパー、キャリア、ミラー、ドアノブ、グリルなどの黒い部分は全て黒い鉄色に塗装を施し全体を引き締めた。
 内 装
オフロード感を生かすために、あえてシートや内貼りはそのまま手を加えず、センターとドアトリムパネルのみ縞鋼板デザインを
ペイントで表現しハード感を演出。ステアリングはこの車両のために作られたREALのガングリップ型のカモフラージュ柄。
 オーディオ
ミュージシャンとしてもこだわりたかったオーディオは、キッカーでフルチューン。ボディー内部にアルミを張り、室外へ漏れる音を遮断しながら室内の反響を徹底的に調整したことで、臨場感とともに迫力あるサウンドを楽しめるようになった。

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ACCESSL-GARAGE エルガレージ株式会社